私はお花が大嫌いだ(2)花は「綺麗」な「だけ」だから大嫌いだ!
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以前の私はお花が大嫌いやった
っていうお話の続き
なんで私はお花が嫌いやったんか
理由を書き出してみた・・・ら
んま〜、出るわ出るわ!
え、そんなに嫌いやったん!?って自分でもびっくりしたわw
あんまりたくさん理由が出てきてまとまりつかへんようになったから
なんとか体系立てられへんか
共通項でグループ分けできへんか
って、いろいろ整理を試みたんよ
ゴニョゴニョゴニョゴニョ考えてるうちに
ポンっと出てきたわ
いっぱいある理由を1つにまとめた言葉が。
私がお花を嫌いやった理由
1つの言葉にまとめると・・・
【「綺麗」な「だけ」やから】
ポイントは鉤括弧で括ってる2つ
「綺麗」と「だけ」(他に何もないってこと)
うん、伝わらへんねw
もう少し小さな言葉に分解すると
「綺麗」っていうのは
シュッとしてる
整ってる
きちんとしてる
当たり障りがない
私にとって「綺麗」は「美しい」とは別やねん。
「だけ」のほうをもうちょい分解すると
実用性がない
手がかかる
すぐ枯れてなくなっちゃう
そのくせ愛される
前3つは分かると思うねんけど
4つ目!
なんじゃそりゃw
愛されるってええことやん?って思うでしょ
でも私にはお花のこれがどうにもムカついたんよw
うん、小さい言葉に分解してもよく分からへんね。
1個1個詳しく書いていきたいねんけど
今日はここまでほじくったら
なんか自分が痛くなってきたから(笑)
また次回ー☆
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2026-07-12 by
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